大人が使える可愛くてオシャレなスピーチバルーン

SPEECHBALLOONはステーショナリー、インテリア雑貨、キッチン雑貨、サニタリー雑貨などを企画し販売しています。 紹介した商品が投稿ページで購入ができるよう徐々に作りこんでいきます。

2016年04月

机の上に立てるメガネケース!
私はスピーチバルーン猫耳スタッフの
ジルと言いますにゃ。

メガネケースといえば蓋があるケースがお馴染み。

でも、スピーチバルーンが提供する
メガネケースは立つメガネケースにゃ♪

カバンに入れて置いて、片手でメガネを取り出し、しまうことができるし、

メガネの大きさにも合わせて形状を丸くも平らにもすることができるセミハード。



よく見るメガネケースの中に使われている生地がここの中にも使われているにゃ。

遠い所用のメガネ
近い所用のメガネ

いつもかけ直し、外したメガネがどこにあるか探せずイライラしたりしてにゃ〜かにゃ?

机の上に立てて置けるから
ここに居るよ!と主張するにゃ。
 

パソコン用のメガネはパソコンの隣にメガネケースを置いて。

寝る前の読書にも
近い所メガネをメガネケースに入れて机の上にセット♪

使い出したら
肌身離せなくなるの間違いなしだにゃ!




4月に入ったかと思えば、もう5月が近づいていますね!

G.Wはどこへお出かけをしますか?

休みに向けてペットボトルホルダーの注文が大量です。
スタッフの休みも取れそうな気配がありません。

そんな中、
気ままなニコルから旅の写真が届きました。
 



分かるかにゃ?

僕の後ろに、
あま〜い粉雪がかかって
美味しそうな富士山がいるんだにゃ♪

で、僕は東栄町にも行ったんだにゃ。
そこには
凄い龍がいたんだにゃ。


コレを見ろにゃ!
僕もカッコいい猫として
彫ってもらいたいにゃ。


 
もう!何を言ってるのよ、ニコル!
 
ちゃんと仕事もしてくださいですにゃ。
新柄の「椿と猫」ですにゃ。


暑い日には水分補給は大事ですにゃ♪

このペットボトルホルダーに入れて
水分補給はバッチリ!

ニコルもちゃんと
 水分摂んなきゃダメですにゃ⁉︎

このほかにも新柄が5月になると増えますですにゃ。
楽しみにしていてくださいですにゃ~♪

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4月から夢屋書店から本の王国に
名前が変わったんだにゃ〜

ここに僕と同じ猫耳がいるっていうから会いに来たにゃ!

どんな子がいるのかにゃ〜♪
ニャンと!!


こんな可愛い子がいたにゃ!

ドキドキだにゃ。
この子は柔らかタッチの色鉛筆で描かれてるにゃ〜。
僕のアクリル絵具とは違うんだにゃ〜。

お友達になりたいにゃ。


お話ししてたら

「一緒にどう?」

って誘われちゃった!

うれしいにゃ〜♪

僕にも春が来たかにゃ…♪


今日は岡崎SAに出かける事にしたにゃ〜♪
 
                      Photo 大和昔姫


天気も良くてきもちいいにゃ〜

にゃにゃ?

       Photo 大和昔姫

仲間が沢山いるにゃ!
ちょっと僕も中に入ってくるにゃ〜


僕のプロマイドがお試し用の布と一緒に入ってるじゃにゃ〜か‼️


僕ってアイドルだったんだにゃ〜♪
知らなかったにゃ。

どんどん僕の友達が増えてくと嬉しいにゃ〜。



image
                      Photo 大和昔姫

4/9土曜に岡崎公園の中にある匠庵で
スピーチバルーンは

"猫耳のついた帆布のコースターにネコの顔を描こう"

という、イオンにて続いて2回目のワークショップをやりました。

なぜ、帆布に顔を描くのか?

猫耳ペンスタンドへ顔を描こうと思ったとき、注意しないといけないことがあります。

それは、紙ではないという事です。
 
当たり前〜って思いますよね。

でも、布に描くというのは平らな紙に描くのとは大違いなのです。

もう一つは、顔を描く場所と大きさが何となく決まっているという事

白紙の所へ好きなサイズで猫ちゃんを描けても、

耳が付いてて顔のサイズも決まっていると結構難しいものです。

そこで、一度慣れてもらうために

耳のついた同じ帆布のコースターで慣れてみるのはどうだろう!と考えました。


前回のイオンでのワークショップはお子さんが多かったのですが、

今回は大人の方が多く、しかも、猫耳ペンスタンドを購入されていて、

コースターに絵を描いて慣れたいと思い来てくださったお客様もいらっしゃいました。
とても嬉しい事です。
ありがとうございました!
 
こういうお客様のためにも色んな場所で
ワークショップをやっていけたらと思います。




さて、今日は岡崎の一大イベント

"家康行列"でした。
 
岡崎の中心には人がこれでもかというほど集まりました。

何しろ、今回の家康さんは"里見浩太郎"さんなので…。
 
いつもに増して人がいました。
 
着物やマゲがとても自然で、むしろ洋服を着ている姿の方に違和感を持つほど、

時代劇に溶け込んだ人ですよね。
 


岡崎はとても色んな町おこしをしようとしている町です。

いいも悪いも動いてみなくては分かりません。

結果は後から付いてきます。
 
ぜひ、岡崎に遊びに来てみてください!

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